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コンゴ・スモーキーシトリン13mm・ブレス
ヒーリング・キャンドル 「聖母マリア」
The Book of Stones: Who They Are & What They Teach
全文英語で書かれた本ですが、エネルギー、パワーについて書かれた、 持っておくととても便利な一冊。 沢山の石が、美しいカラー写真共に、二人のヒーラーさんが各石のエネルギーについて語ってくれています。
天使の祝福カード―天使があなたに必要なメッセージを伝えます KIMBERLY MAROONEY (著)
天使の絵が美しい、オラクルカードです。解説本の内容も充実しています。 天使のカードのメッセージの内容は、ちょっぴり高次元でピンときにくい時もありますが、絵はとっても綺麗です。
岩石と宝石の大図鑑―岩石・鉱物・宝石・化石の決定版ガイドブック
画像が大変綺麗でこの本を開くだけで、クリスタルが結晶されてきた時を連想できる、私にとってはイマジネーションが広がる本。 岩石、鉱物の説明が全ページ360Pで構成されている図鑑です。
各クリスタルの情報が写真つきで詳しくのっています。 なかなかの情報量で見やすく、使い勝手が良いです。持っていれば便利かも。
こちらも膨大量のクリスタルの情報が写真つきで詳しくのっています。 クリスタルの歴史についても書かれており大変勉強になる一冊。
クリスタル・ヒーラー、Melody著のクリスタルの写真つきの本です。 まだ扱っていない(自分が)レアな石も結構のっています。
写真も綺麗で、宝石として石を見るときにこの本を参考にしています。
天使を意識しだして、シンクロのようのこの本に出会いました。 その頃まではあまり天使なんて意識していなかったのですが、 この本と出合ってからどんどんと天使の世界に引き込まれていったかも。 ドリーン・バーチューの本は何冊かでていますが、個人的にはこの本がいちばん好きです。
個人的に大好きな本。 シンクロにシティについて沢山のシンクロ二シティの体験が集められて書かれています。 流れに乗るということはどんな感じか、というのを教えてくれます。
小説感覚で読めて面白かった。物語に引き込まれてすぐに読みました。魂の観点からみた人生を物語りにした本です。
自分らしく生きるにはどうエネルギーを使って生きていけばよいのかをどっても解りやすく書いた本。
ウォークインには興味がなかったのだけど、つい手にとって読み始めるとストーリーが面白くて引き込まれてしまった。 ノンフイクションなのでストーリーの展開も面白く読めます。 ウォークインっこういうことか、、読んでやっと理解できました。
智啓子先生の本は大体読んでいますが、この本が一番好き。 精神医科でもありヒーラーでもある越智先生の元気いっぱいなエネルギーが詰った本。 お話も心打たれるものばかりで、とても読みやすい本です。
風水といえば「西に黄色」に代表されるように、物を置くことが風水と思っていた概念を見事に打ち破ってくれた本。 これぞ風水の根本ではないだろうか、と思われる「無駄をなくす」といったスペースクリアリングが いかに人生にもスペースを与えてくれるか・・・といったような事ついて書かれているとってもオススメ本です。
チャクラについて書かれたとてもオススメ本です。 直感医療で活躍されている著者が、各チャクラのエネルギー、そしてそれが人生に与える影響といったものを チャクラの視点からみて詳しく書かれています。
前著「7つのチャクラ」より、より詳しくホリスティックな視点から書かれております。 病気とチャクラの関連性も取り上げられています。
「7つのチャクラ」の著者の本です。アーキタイプについて書かれています。日本語訳はまだでていないよう。 自分のエネルギーの使い方が、この本に書かれているアーキタイプのいくつかに共通点をみつけ、気づきの真っ最中です。英語ということもあり、また自分のアーキタイプを知るのには一読しただけでは、なかなか理解が難しい。 特に後ろには80種類近くのアーキタイプがindexになっており、各アーキタイプの性格・シャドウ面、あてはまる映画のキャストを使ったりして紹介されております。
パートナーシップについて書かれた本を探していた時にであった本。とてもオススメです。 真のパートナーシップを築いていくには?人間関係、パートナーを通して自分がどういうエネルギーを使っているか、この本を通して再確認させられました。
上記と同じでオススメです★
まだ使いこなせていないのですが、このカードはより深い心に潜むものを照らしてくれます。 私にとっては少し奥が深いため、解説書を読んだだけではピンとこない。 最近自分のエネルギーパターンがわかるようになって、やっとカードの意味も解るようになってきました。 結構奥が深いような気がします。
オーラソーマのボトルについての詳細、マスター、クイントエッセンス、ポマンダー等の基本情報がひととおり詰まった一冊。 基本情報はこの一冊で十分カバーできると思います。新しいボトル情報は追加されておりませんが・・・
オーラソーマ・ボトルのネーミングについて書かれた本。ボトルをまた違った視点で見ることができます。
オーラソーマ情報は簡潔にしか書かれていないですが、写真がきれい!。
自分のなぜかクリスタル・スカルに惹かれる一人であり、ショップでも扱っていることもあり手に取った一冊。 クリスタルスカルの歴史をマヤ文明、アトランティス文明まで遡り、チャネリング、歴史的要素、考古学、はたまた 法医学の分析など、いろんなアプローチからクリスタル・スカルを探っています。 NHKでドキュメンタリーとして放映されたこともあるそうですね。
まだスピリチュアルなものにさほど興味がないときに、ふと手に取った本。 小説感覚で読んでいたのだけど、ストーリー性、解らないなりにも物語の登場人物のエネルギーの使い方と 自分のエネルギーの使い方に共通性があると気づい非常に感銘をうけた一冊。 あまりにも面白かったので、原書にまでトライしてみましたよ。
成功するため(目標を達成するため)の教え、それはとってもシンプルで、簡単なこと。でもそれが難しかったりするのよね・・・
光の手―自己変革への旅 (上・下) バーバラ・アン・ブレナン
ヒーリングを科学的に論理的に書かれており、ヒーリングといったものを左脳を使って理解できます。とりあえず読んでおきたい一冊です。
佐藤愛子さんの壮絶な人生の一部(超現象)が書かれていております。ノンフィクションでもあるし、淡淡と書かれた口調がよりリアルで非常に恐かったですが、非常におもしろかった。まっとうに生きていかなければ!と改めて思わされました。
海外で浸透している"バグアマップ"をベースにした風水の本です。バグア風水はシンプルなので実践しやすいです。 日本語で書かれたバグアマップの本はなかったので、便利になりそうな一冊です
イルカのエッセンスのペンダントも愛用してます。
「A Course in Miracle」に基づいてパートナーシップについて書かれた本。
「A Course in Miracle」に基づいて書かれた本。「仕事」「様々な関係」「肉体」なとカテゴライズされて書かれています。 読むたびに、心のあり方を軌道修正させられる、心の在り方のバイブル。 読んでる最中に何度も手を組んで祈り、神へ全てを委ねる気持ちにさせてくれます。
フェアリーのオラクルカード。 とっても解りやすいメッセージをくれます。
天使のオラクルカード。絵がとってもキレイです。 使い始めた当初はなかなか馴染むことができませんでしたが、
個人的にはこのオラクルカードが一番好きです。使いやすいというかメッセージが降りてきやすいというか。 カラフルでマジカルなエネルギーを放っている絵もとっても素敵です!
大天使のオラクル・カード。日本語版はまだでていないようです。 解説書には各カードに対応する大天使の名前が書いてあり、大天使とのワークの方法(クリスタルなど)も書かれています。
英訳。上でも紹介したキャロライン・メイス史のアーキタイプのオラクルカード。 約80枚くらいあります。アーキタイプを探るのにこのカードを使うと便利です。
英訳。日本語版がでる前に英語版を買ってしまったのだけど、カードの解説が神話などを降りん込んでいるようでむずかしい・・・と思っていたのですが・・・なかなか的確なメッセージをくれます。
とってもよいです。女神にフォーカスしたオラクルカードで、自分のなかの女神を呼び起こしてくれそう。 カードもたくさんの女神が登場しています。 こちらもまだ日本語版はでていないようです。
最近のもっぱらお気に入りCD。二胡の音色が懐かしく切ない・・いろいろ試聴しましたが、ジャー・パンファンの音色が一番しっくりきます。・体の水分が揺さぶれるような心地よい感覚。
スラヴァのアヴェ・マリアばかり集めたアルバム。美しい歌声には神神しさを感じます。 特に2曲目のヴェルディのアヴェ・マリアには感動です。 スラヴァのライヴに行った時、この曲を聴いて、「魂を揺さぶられる」この歌をきいて涙ぐむほど感動しました。
定番っていっていいほど、よく聴いているCDです。全編リラックス&ハートフルな曲ばかり。 鳥のさえずりや、透明感のあるメロディーは自然と心に安らぎをもたらしてくれます。オススメ。
ガーネット・ピアス チャクラ・ピアス オレゴン・産ストーン・ピアス 18Kレインボームーンストーン・ピアス